がんの患者様・ご家族さまへ

生活習慣病 がん治療 みたかヘルスケアクリニック
みたかヘルスケアクリニック | 三鷹駅 徒歩 5分の内科 生活習慣病・がん治療
生活習慣病 がん治療 みたかヘルスケアクリニック
生活習慣病 がん治療 みたかヘルスケアクリニック〒181-0013 東京都三鷹市下連雀 3-38-4 三鷹産業プラザ 5F-B

当クリニックは自費のがん治療:ANKをしているクリニックですが、
保険診療をしている内科クリニックです
発熱、風邪、止まらない咳、腹痛・下痢、高血圧症、糖尿病、高脂血症、痛風(高尿酸血症)、健診後のフォロー、漢方処方などなど対応しております 高熱・脱水症などに対し点滴治療も積極的に行っているクリニックです
また、超音波診断(甲状腺・頚動脈・リンパ節などの表在・心臓・腹部・足の関節:痛風)得意なクリニックです
 例えば、血液検査でコレステロールが高値の方 本当に内服薬が必要か知りたくはありませんか? 当クリニックでは頚動脈エコーでプラークの有無動脈壁の厚みの判定、CAVI検査にて血管の硬さ:血管年齢を当日判断でき、内服薬の要・不要のお話が出来ます また、心電図にて所見があった方、いきなりカテーテル検査は・・・の場合心臓超音波も有力な検査となります 


生活習慣病 がん治療 みたかヘルスケアクリニックお問合せ・ご予約は ☎ 0422-40-0102

当クリニックでは、がんの治療に対して自費の治療をしています
がんに対して良いと思われるものを取り入れて患者様に提供するクリニックを目指しております
これからも色々な本当に良い物を提供していく所存です

ANK Amplified Natural Killer
先ずは何と言っても当クリニックでは自己免疫細胞療法:ANKの提供です がん免疫は自然免疫なので抗原提示など覚えこませは不要です 樹状細胞療法やT細胞をメインとして扱う免疫療法とは全く異なります 本物のがんは患者様ご本人の体中にあります がんによって眠らされている免疫を叩き起こし直接戦うANKを入れることにより周囲の免疫細胞が目覚めるT細胞系も目覚める(ANKによる三次効果) これがANKです 

先ずは白血球(リンパ球)を外に取り出し腫瘍による免疫抑制を解除します そして京都の培養センターで職人技にてNK細胞を増殖・活性化!!(ANK以外の施設では真似は出来ても同じことは絶対に不可能です) これを患者様自身に戻す ご本人の細胞がご本人を治す
これが本当の免疫治療と考えます
 
 
がん治療の方程式
標準治療の抗がん剤は細胞分裂している細胞を殺します 当然体細胞も殺されます (抗がん剤の治療は否定していません 必要時抗がん剤も使用してください)
がんの増殖速度が速い(=細胞分裂が激しい)場合一気にがん細胞の数は減らせます ただし薬剤耐性化の問題があります 
放射線療法も同じ理屈で増殖中の細胞を殺します これを増殖毒と呼びます
ここで重要な事は 薬剤や放射線療法のみではがん細胞の数は ゼロ にはなかなかもっていけないです
手術はどうでしょうか
完全にがんが切除出来れば問題はありませんが、取り切れなかった場合・・・外科の先生は「切除出来るがんは全て取りました」と言う事が多いです 裏を返すと見えないがんは残っています ということです
そこで理想はANKの前にがん細胞を出来るだけ減らしておく その後速やかにANKに突入する!! 
要するに抗がん剤、放射線療法は割り算のイメージです どんなに大きな数で割っても ゼロ にはなりません 大きく数は減らすことは可能です
手術は引き算と考えます (手術で ゼロ に持ち込めれば慌ててANKは不要と考えますが一度はがんを許したNK細胞の為いずれどこかにがんが発生する可能性は高いです という事は付け加えておきます)

  がん治療の方程式      (腫瘍:がん細胞数をとして)    
  T÷(抗がん剤+使えれば放射線)−(残ったT×手術)
     そして更に−(残ったT×ANK)=がん細胞ゼロ
 
  抗がん剤や放射線・・・割り算    手術、ANK・・・引き算  のイメージです

が基本骨格と考えます がん治療はがん細胞の数とがん細胞の増殖速度との闘いです
当然ながら一人一人違いますのでご本人に合った治療設計をしていきます
当院のANKは標準療法の邪魔はせず標準療法に合わせた形で治療していきます
また、ANKとの相性の良い分子標的薬や抗体医薬品の併用も積極的に考えております この場合ANKの1.7~1.8クール分の効果が見込まれるとされています ☞分子標的薬とANK免疫細胞療法の併用   

 2017.09.22にルポライター 小川陽吉さんより取材受けました
その時の様子です  御覧ください
                     
      


【ANKと他の免疫療法との決定的な違い】

1.リンパ球採取する際の採血(循環させる血液)量と細胞数
ANKでは採取の時に遠心分離装置も内蔵される機械を用い1サイクル30ccの採取×20サイクルの採取を行い濃縮します 約6リットルの血液を循環させてリンパ球を取り出します 目標の細胞数は40億個です 液体成分としては約180ccの取り出しです・・・安心して下さい
他の免疫療法は全血約20ccの採血から(T細胞系や樹状細胞の)培養を行います おわかりいただけたでしょうか 扱う血液量が圧倒的に異なります 計算すると、白血球が1ccに5000個あったとして20ccでは100000個、全てがリンパ球ではなく大体20%~40%とすると20000個~40000個という計算になってしまします 
並べて書くとANKのリンパ球採取量約40億個 
        他の免疫療法は約2万~4万個・・・桁が全く違います!!
        スタートの細胞数が全く異なります  
 
2.採取されたリンパ球に対する培養技術
これは、職人技としか言いようがありません NK細胞の培養は通常3日までです 3日以上培養するとNK細胞が自滅する性質が有る為です これを2~3週間けけて戦闘態勢のNK細胞に仕上げます 実験室や研究室にある飼いならされたNK細胞とは全く異なります 
例えれば犬は犬でも、チワワとドーベルマンほど違うと言われます 当然ながらANKがドーベルマンです


3.扱う免疫細胞
がんは自然免疫です ANKは当然自然免疫のNK細胞です 感染症等を担当する獲得免疫のB細胞系、T細胞系、樹状細胞系とは異なります

4.点滴した際の反応
たいていの患者さんが熱を出します 場合により40℃近くの熱が出ます 熱が出ない方もおられます がんにより寝かされた免疫を叩き起しているための反応です 前述の通り熱が出ない方もおられますが最後に出る方もおられます 個人個人異なります 初めから熱が出ないという他の免疫療法とは全く異なります 免疫が動けば大抵熱という反応が出ます

5.出来上がったANK細胞を冷凍保存できる
これから手術や抗がん剤を使用するという場合、先にNK細胞の培養をしておき冷凍保存が可能です 標準療法が落ち着いたところで解凍し投与することが出来ます
抗がん剤投与後や放射線治療後はどうしてもリンパ球なども痛みがちです 医学的には免疫活性の低下が起こりますのでなるべく早めに採取をお勧めしております
                                              標準治療とANK免疫細胞療法の併用  ☜ クリックしてください



 

【 院長からのメッセージ 】
「がん」は残念ながら待ってはくれません 色々な情報に惑わされないで下さい ANKのセミナーを聴講しただけで、またはANK治療前面談で満足しないで下さい 
最後に自分を助けるものは「正しい知識」と「決断する事」そして「実行する事」です
がんと戦う免疫細胞はNK細胞:自然免疫です 外から免疫細胞にがんの情報を覚えさせる獲得免疫では対応不十分です がんの患者さんの体には本物のがん細胞が存在しています 
がんにより眠らされたNK細胞を叩き起しがんと闘う これが本物のがん免疫治療と考えます






②AWG Arbitrary Waveform Generator 
               段階的波動電子投射機器    
                 AWGの概要 ☜ クリックしてください

AWGとは、医学博士 松浦優之氏が開発した世界38カ国で特許を取得する本格的周波数治療器です。
AWGは、波動治療装置における発振周波数を、コンピュータープログラムにより疾病の種類に応じて複数の発振周波数を自動的に選択し投射します。
                                                                                    
 AWGの主な特徴
〇注射をしない   〇投薬しない   〇手術もしない   〇副作用、後遺症、ショック等がまったくない    〇痛みを与えない     〇治療の安全性、有効性、品質が公認されている                    
 AWG治療の特徴として、様々な疾患に効果が認められるとされています                        
当院では主にがんの患者様の体調管理に使用しておりますが、ご希望により様々な疾患に対して使用することも可能です お声かけください


2017.09.22にルポライター 小川陽吉さんより取材受けました
その時の様子です  御覧ください